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テキスト投稿募集中です! 自分で思いついたもの、2ちゃんねるで拾ったものなど、おもしろいければ何でも構いません。 投稿はメールでお願いします。 |
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むかしむかし、若くて男前の王子がいました。 しかしふとしたことで魔女の怒りをかい、王子は呪いをかけられてしまったのです。 その呪いとは、1年に1文字しか話せないというものでした。 もし1文字も話さない年があれば、翌年2文字話せます。 手紙や身振りも許されなかったので、相手に意志を伝えようと思ったら、 何年もかけて文字数をためるしかありません。 ある日、王子は散歩の途中で美しい姫に出会いました。 金色の髪、ルビー色のくちびる、サファイア色の瞳。王子は一目で恋に落ちました。 本当はすぐにでも『アイシテル』と言いたかったのですが、5文字しゃべるために、その後の5年間ひとこともしゃべらず待ちました。でも5年たつと『ケッコンシテ』も言わなくてはと思い、更に5年待ちました。 そうして初めての出会いから10年後、やっと王子はプロポーズ! 「愛してる。結婚して」 王子の言葉に、姫は金色の髪をかき上げ、サファイア色の瞳で王子をみつめ、 ルビー色のくちびるを開いて答えました。 「え?なに?」 |
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大学時代付き合ってた年下の彼女とデート中に、ある商業施設のイベントでドン小西がファッションチェックしてた。 彼女を押しやってファッションチェックのステージに立たせたら、 ドン小西に「おい彼氏も上がってこい!!」 って言われてしぶしぶ上がったら、こう言われた。 「うん、いいセンスしてるね。でも1つ変えた方がいいところがある。うん、彼氏変えたほうがいいよ」 |
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太郎「アルファベットって昔は25文字だったんだよ。知ってた?」 花子「ええ!ホント!?」 太郎「君と出会ってアイが生まれたんだ。」 花子「あまーい!」 |
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朝 先生「太郎いるかー?」 花子「いりません。きもいし。」 太郎「います・・・」 昼 放送「では、BUMP OF CHICKENで、オンリーロンリーグローリーです。」 放送「涙目が捕まえた合図♪」 太郎「オンリー♪ロンリー♪」 花子「うるせえ死ね」 |
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まさか、自分にあんな映画のヒーローのような体験のチャンスが巡ってくるとは、その時は夢にも思わなかった。 夜の繁華街の裏路地で、俺はたまたまその事件現場に遭遇してしまったのだ。 「やめてください、お願いですから・・・」 哀願する少女を取り囲むように 「いいじゃねぇかぁ!」 と、3人のチンピラ。 「・・・やめるんだ!」 思わず、口をついで出てしまった挑発の文句。もう後には引けない。 逆上する3人のチンピラ。ナイフを手にしたやつもいる。 しかしここで逃げるわけにはいかない。 「とりゃっ!」 俺はすかさず、正面のナイフを持ったチンピラの鳩尾に蹴りを叩き込む。悶絶し、倒れるチンピラ。 「えいっ!」 返す右拳を、唖然とするモヒカン頭の顔面に叩き込む。鼻の骨が砕け、昏倒する。 「はっ!」もう一人のチンピラの頭蓋骨を砕く。 たちまち3人のチンピラを倒した。 「終わりだ!」残るひとりの頚動脈を断ち切る。 一瞬にして、俺を取り囲むように倒れ悶絶する血ダルマが4つできあがった。 |
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─────────────────────────────────────── のび太:しかし最近の若手芸人のつまらなさには腹が立つよね ─────────────────────────────────────── しずか:そうよね。それを雇うテレビもテレビだわ ─────────────────────────────────────── 出来杉:こないだなんか先輩芸人より態度でかい芸人もいたよ ─────────────────────────────────────── 『たけし』が入室しました ─────────────────────────────────────── スネ夫:うわぁ〜消えちまえばいいのに ─────────────────────────────────────── 『たけし』が退室しました |
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ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。 その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。 第一声は、 「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。 そして次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。 赤ちゃんはまた、言葉を発しました。 「おかあさん」と。 そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。 おとうさんは震え上がりました。どうすればいいんだろう・・・悩みに悩みました。 一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。 そして、ついに赤ちゃんは言いました。「おとうさん」と。 お父さんは半狂乱になりました。 次の日、隣のおじさんが死にました。 |
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太郎「友達100人できるかな♪とかいう歌あるじゃん?」 次郎「うん。」 太郎「あの歌で100人で食べたいな♪富士山の上でおにぎりを♪ってあるじゃん?」 次郎「あるね〜」 太郎「1人ハブられてるじゃねーか!アホ!」 |
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ちょっと前、あるネットゲームで出会った外人との会話。 外人 『Japanese! Japanese!』 俺 『うっせーバカ!英語が世界の共通語とかナチュラルに思ってんじゃねえよ』 俺 『Fack you』 外人 『oh』 外人 『miss spell』 外人 『Fuck you』 俺 『Fuck you』 外人 『good!』 その後、一緒に冒険に出かけ、友人になった。 |
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高校の同級生に田中っていうキモヲタの奴がいて、 「キモヲタ一揆だ!!いっき!!いっき!!」とか叫びながら 自分の名前を円状にいっぱい書いた旗持って 半裸で廊下を疾走してた。 2日間停学食らってた。 |
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友人親子が先日うちへ遊びにきた。 その友人の息子が服を汚したので母である友人が 「ごめんね、ちょっと着替えさせるから・・・太郎くん、ほら着替えるよ服脱いで!はい、マンセーして!!」 聞かなかったことにした。 |
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上司であるT部長の元へ結婚の報告に向かうMがいた。 途中同僚のSに出会う。 M「お、お前もT部長のところに行くの?」 S「おう、俺、今度結婚するじゃんか。その報告にな。」 M「奇遇だな、俺もなんだよ。」 S「そうかお前も確か結婚するんだったよな。一緒に行くか。」 T部長の元にたどり着いたMとS。 T「どうしたかね。」 M、S「僕たち結婚することになりました。」 T「んええっ!!??」 |
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のび太:それじゃあ、明日は2000年前に行ってピクニックをしよう! ─────────────────────────────────────── 出来杉:賛成! ─────────────────────────────────────── しずか:それはいいわね! ─────────────────────────────────────── スネ夫:じゃあ僕は外国から取り寄せた高級お菓子を持ってくるよ! ─────────────────────────────────────── ドラえもん:わ〜い♪ ─────────────────────────────────────── 『たけし』が入室しました ─────────────────────────────────────── 『のび太』が退室しました ─────────────────────────────────────── 『出来杉』が退室しました ─────────────────────────────────────── 『しずか』が退室しました ─────────────────────────────────────── 『スネ夫』が退室しました ─────────────────────────────────────── 『ドラえもん』が退室しました |
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ある日、太郎はジュースを買おうと思いコンビニに行った。 レジに行くと、前にヤクザ風のおっさんがいた。 ヤクザ「48番のタバコ3つ。」 店員「よっ、48番ですね。こ、ここ、こちらでよろしいでしょうか?」 ヤクザ「あたりめぇじゃ。とっととせい。」 店員「すっ、すみません。み、3つで893円になります。・・・ぷぷ」 太郎「ぷっw」 ヤクザ「?・・・ほれっ。」(1000円札を投げる) 店員「はいっ。」(受け取る) ヤクザ「ぬっ、まてぃ。3円あったわい。小銭はとっとと処分したいからのぅ。そらっ。」(1円玉を3枚投げる) 店員「ひゃ、110円のお釣りでございますぅー。」 太郎「ぷはっwwwwwwww」 店員「ぷwwwwwwwわははははははwwwwwひゃっひゃっひゃっひゃっひゃwwwwwwwww」 ヤクザ「あぁ?喧嘩売っとんかいなぁ?こらぁ!」 太郎と店員がどうなったかは言うまでもない。 |
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太郎がほっぺたをふくらませて、ニコニコしながら歩いてたので「何食べてんの?」と聞きました。 すると太郎は、「美味しいキャンディおトイレで拾っちゃった♪」と言うのでビンタをくらわせて吐かせたところ、 口から便所の芳香ボールがコロコロと転がりでてきました。 でも太郎はやればできる子なんです。しからないでください。 |